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フリーランスWebデザイナーとは?未経験からなるために必要なスキルや魅力を紹介

Webデザイン

2023/05/27

2023/05/26

Webデザイナーはクリエイティブな仕事です。未経験からWebデザイナーになりたいと考えている人やフリーランスでWebデザイナーになりたいと考えている人が増えてきています。

  • 未経験からフリーランスWebデザイナーになることはできるのか。
  • メリットは?デメリットは?
  • 必要なスキルは?

この記事では未経験からフリーランスWebデザイナーになるために必要なスキルや魅力について解説し、そんな疑問に答えていきます。

この記事はこんな人に向けて書きました
  • Webデザイナーになりたいけど不安な人
  • 未経験からフリーランスWebデザイナーになりたい人
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フリーランスWebデザイナーは未経験からできる?

フリーランスWebデザイナーには、それになるための特別な資格というものはありません。仕事をこなすだけのスキルさえあれば、未経験からでもなることができます。

実際に、Webデザイナーと全く関係ない職種に就いていた会社員が、会社で仕事をしながらWebデザインの勉強をして、会社を辞めたあとにWebデザイナーになる例もあります。

Webデザイナーは実力主義な側面があります。未経験であっても、質の高い制作物を作れるようになれば稼ぐことは十分可能です。もちろん、一朝一夕でWebデザインスキルは身につきません。質の高い制作物を作るための努力が必要になります。

 

フリーランスWebデザイナーとは

フリーランスWebデザイナーとは特定の企業に属さずに、独立して企業やクライアントからWebデザイン業務を請け負うWebデザイナーのことです。

フリーランスとは、「独立して業務を請け負う」個人のことです。会社員の場合は属している企業の仕事をしますが、フリーランスの場合、さまざまなクライアントや企業と契約を結んで働くことができます。

Webデザイナーにはいくつかの働き方があります。

  • 正社員でWebデザイナー
  • 会社員が本業で、副業がWebデザイナー
  • フリーランスでWebデザイナー

 

正社員でWebデザイナー

正社員でWebデザイナーとして働く場合、給与や福利厚生を受けながら定期的な仕事を担当します。会社の一員として、他のデザイナーや開発者と協力してプロジェクトに取り組みます。安定した収入と社会保険や福利厚生がありますが、働き方の自由度は制限されます。

会社員が本業で、副業がWebデザイナー

会社員が本業で副業でWebデザイナーとして活動する場合、会社の業務と両立させながら、個人や小規模クライアントと契約してWebデザインの仕事を請けます。本業以外の収入が得られる半面、時間管理や仕事量の調整が必要になります。

フリーランスでWebデザイナー

フリーランスWebデザイナーとして独立して活動する場合、複数のクライアントと契約してプロジェクトごとに仕事を請けます。フリーランスのメリットは自分自身のスケジュールやスキル感に合わせて仕事を自由に決められたり、報酬を自分で設定することができます。しかし、安定した収入を継続的に得るのは難しいです。

 

フリーランスWebデザイナーのメリット・魅力

フリーランスWebデザイナーには下記のメリットがあります。

  • 自分で仕事(案件)を選べる
  • 正社員よりも収入が上がる可能性がある
  • 時間や場所に縛られずに働ける

 

自分で仕事(案件)を選べる

フリーランスWebデザイナーは自分で仕事(案件)を選ぶことができます。ただしこれには、自分が仕事をこなすだけの十分なWebデザインスキルを持っていることが前提になります。

自分が持っているスキルを把握していれば、自分ができる仕事・得意な仕事だけを選定して仕事をすることができます。デザインと一口に言っても男性向けデザイン、女性向けのデザインといったように様々あり、特定の分野に特化したデザイナーになれれば得意な仕事を継続的に受注できるはずです。

自分がやりたい仕事を選んで仕事ができるのは、フリーランスWebデザイナーの大きなメリットです。

 

正社員よりも収入が上がる可能性がある

フリーランスWebデザイナーは、本人の努力とスキル次第で正社員よりも収入を上げることができます。会社員と違って、フリーランスは複数のクライアント・企業と契約して仕事を請け負うことができるので、仕事の受注単価次第では一般的な会社員のひと月分の給料よりも稼ぐことができます。

例えば、LP(ランディングページ)1本のWebデザインの相場は10~30万円程度です。月に1~3本の案件を受注して制作できれば、それだけで一般的な会社員の給料と並ぶか、もしくは超えることもできます。

会社員の場合、月の給料はほとんどの場合、会社の規定で決まっています。仮にプロジェクトで難度の高い仕事をこなしたとしても規定通りの給料が支払われるので、やりがいには欠けるかもしれません。

 

時間や場所に縛られずに働ける

フリーランスWebデザイナーはライフスタイルに応じて時間や場所に縛られずに働くことができます。例えば、下記のような形態を選択して仕事ができます。

リモート

リモートの働き方は、直接会社に出勤せずに、インターネットで仕事をする働き方です。決まったオフィスに通勤しなくてよいので、インターネット環境さえあればどこでも仕事をすることができます。

会社に常駐

プロジェクト発注元の企業に出社し、労働時間の間だけ常駐して業務を行う働き方です。会社に常駐するので、リモートの働き方に比べれば自由度は下がります。

副業

会社員として働きながら、副業でWebデザイナーとして働く方法です。会社員で安定的な収入を得ながら、副業で+αの収入を得ることができます。副業が失敗しても会社員の収入があるので失敗のリスクは下がります。

 

フリーランスWebデザイナーのデメリット

フリーランスWebデザイナーには下記のデメリットがあります。

  • 収入が不安定
  • 長時間労働で過酷な仕事だと言われている
  • クライアントからの依頼に振り回されたり修正が多い
  • Webデザイナーが増えているから未経験は厳しい

Webデザイナーのデメリットに関しては下記の記事で詳しく解説しています。

 

収入が不安定

Webデザイナーは正社員の場合もありますが、フリーランスで活動している人も多いです。フリーランスでWebデザイナーとして活動している人は、正社員の人に比べると収入が不安定になりがちです。

フリーランスとして長く活動しているWebデザイナーは、スキルが高く収入も多い傾向にありますが、駆け出しや未経験者は収入が不安定なことが多いです。

Webデザイナーに限らず、フリーランス自体が収入不安定な働き方です。そのため収入が不安定だと言われることも多くあります。

 

長時間労働で過酷な仕事だと言われている

Webデザイナーはクライアントとの距離が近いポジションです。クライアントの要望に応える必要があったり、納期に迫られたり、Webデザインの急な修正にも対応したりしなければなりません。

コーダーの場合、WebデザインカンプをもとにWebサイトを構築しますが、Webデザイナーの場合はクライアントの要望をゼロから形にしなければならないため、修正依頼が多くなります。

試行錯誤や修正対応が多いと、残業が多くなりがちです。

 

クライアントからの依頼に振り回されたり修正が多い

Webデザイナーは、仕事の性質上コーダーよりもクライアントとの距離が近いです。WebデザイナーはクライアントからどんなWebサイトを作りたいのかヒヤリングし、それを元にサイトの構成やデザインを作成します。

webデザイナー

Webデザイナーは、クライアントからの抽象的な依頼や修正指示を行うことが多いです。

抽象的な依頼とは例えば、下記のようなものです。

  • スタイリッシュな感じのデザインでお願いします。
  • なんか良い感じのレイアウトでよろしく。
  • 〇〇の箇所のデザイン、やっぱり~~のデザインに変更でよろしくお願いします。

Webデザイナーはこのような抽象的な指示をデザインに落とし込む必要があります。場合によってはクライアントと何回もやりとりをしたり、急な変更に対応することもあります。クライアントに近い職種のため、コーダーと比べてクライアントの指示に振り回されることが多いです。

 

Webデザイナーが増えているから未経験は厳しい

Webデザイナーの競合は多く、またベテランが多くいる中で、特に未経験者の場合は厳しい戦いを強いられることでしょう。

一流のデザイナーと競争するためには、時間と労力を割いて大量の学習と実践を行う必要があります。また、Webデザインの技術やトレンドは日進月歩で進化しており、最新の知識と技術を常にキャッチアップすることが求められます。これらの要素が合わさり、未経験からのWebデザイナーへの道のりはやや厳しいものとなっています。

 

フリーランスWebデザイナーになるために必要なスキル

Webデザイナーになるために必要なWebデザインのスキルについて簡単にご紹介します。

下記の記事でより詳しく解説していますので、ご一読ください。

 

デザインの基礎知識

Webデザインの基礎知識として、下記の項目を押さえておきましょう。

  • デザイン4原則
  • 余白の知識
  • カーニング・トラッキング
  • 配色・トーン

デザインにはセンスが必要と思っている方も多いのではないでしょうか。センスももちろん重要ですが、デザインは学問であり、スキルです。勉強すれば誰でも確実に身に付けることができます。

 

UI / UXデザインの知識

UI / UXはやや難しい概念ですが、一言で簡潔に説明すると以下のようになります。

  • UI
    ユーザーがWebサイトに情報を入力するためのボタンやメニューのデザイン
  • UX
    製品やサービスを使用する際のユーザーの体験すべて(例えば、読み込みスピードの速さや購入までのわかりやすさ)

これらがうまく設計できていないと、Webサイトからユーザーが離脱する原因になってしまいます。Webデザイナーには、ユーザーの使いやすさを考慮してWebデザインを組むスキルが求められます。

 

Webに関する知識

SEOやマーケティングの知識、コピーライティングやセールスライティングなどのスキルも併せて身に付けましょう。

Webデザイナーがこれらのスキルを習得しておくことは、Webデザインで仕事をするうえで優位になります。デザインは目的達成のための手段であり、単に見た目がキレイな制作物を作れればいいわけではありません。検索エンジン最適化やコンテンツの効果的な伝え方を知っておくことは、デザイナーとしてデザインで目的を達成するために重要な視点になります。

 

デザインツールの使用スキル

WebデザイナーがWebデザインを作成するためには、PhotoShop、Illustrator、AdobeXd、FigmaといったWebデザインツールを使いこなすスキルが必要です。ツールによって用途が違うので、状況に応じてツールを使い分ける必要があります。

  • PhotoShop:写真の切り抜き・加工が得意。多機能ゆえ使いこなすまで時間がかかる。
  • Illustrator:アイコンやロゴ・イラスト作成が得意。写真の加工ができない。
  • AdobeXd・Figma:デザインカンプの作成が得意。Figmaは無料で使用できる。

 

コーディングスキル

コーディングとはHTML、CSS、JavaScriptなどのプログラミング言語を用いてWebサイトを構築することです。

Webデザイナーがコーディングスキルを身に付けると、デザインがどのようにWebページに反映されるのか理解できるようになるので、コーディングで実現性の高いデザインが作成できるようになります。また、デザインからコーディングするための必要な要素やスタイルなどが素早く共有できるようになります。コーディングしやすいデザインが作成できるデザイナー、コミュニケーションの壁がないデザイナーは現場で非常に重宝されることでしょう。

さらに、デザインからコーディングまで自分ひとりで完結できるので、細かな微調整や修正を即座に行うことができ、作業スピードが向上します。Webデザイナーがコーディングスキルを持つことで、コーディングスキルを持たないWebデザイナーと差別化できるので、自身の市場価値を高めることができます。

 

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ディレクションスキル

Webデザイナーはクライアントと実装者(コーダー)の中間に位置し、相互とのコミュニケーションが必要な調整役でもあります。

そんなWebデザイナーには、ディレクションのスキルも求められます。クライアントの要望をくみ取ってデザインに反映するスキルに加えて、全体の状況をみてタスクの優先順位を決め、実装者に指示するようなディレクションのスキルの両方が必要です。もちろん最初からそれらが完璧にできる必要はありませんが、ディレクションができると仕事の幅が大きく広がります。

 

フリーランスとして最低限必要なスキル

Webデザインスキルのほかにも、フリーランスとして仕事をしていくために下記のスキルも必要になります。

  • 営業スキル
  • 事務スキル

 

営業スキル

会社員の場合は、会社の営業担当者が仕事を受注して従業員に仕事が回ってきます。その場合、自ら営業をしなくても仕事が来るので、営業に時間を割くことなく仕事に集中することができます。

フリーランスWebデザイナーの場合は、会社員のような仕組みはないので、自ら営業して仕事を受注しなければなりません。また、むやみに営業すればいいわけでもなく、自分が持っているWebデザインスキルに適した仕事を選定する必要があります。

仮に自分が持っていないスキル(例:コーディングやWordPressサイトの実装など)の仕事を受注してしまうと、その仕事を完了させることが非常に難しくなります。そのような仕事は納期が設定されていることがほとんどなので、納期までに仕事が終わらない、ということが想定されます。

Webデザイナーがコーディングの仕事も請け負う場合は、Webデザインは自らが担当し、コーディング部分はコーダーに外注するなどして対応できます。

また、営業が苦手でも外部の営業担当に外注して、仕事を代わりにとってきてもらう、という方法を取ることもできます。

 

事務スキル

会社員の場合、事務的な作業を自ら行うこともありますが、企業によっては事務員が煩雑な事務作業を行ってくれます。その場合、事務作業は専門の事務員に任せて、自分は自分の仕事に集中することができます。

フリーランスの場合、事務的な作業も自分で行う必要があります。税金や保険の支払い、確定申告などの会社が代行してくれた作業も自分で行う必要があります。

仕事以外にも煩雑な事務作業を行う必要があるので、請け負った仕事のスケジュールにも影響を受けることがあります。

 

Webデザイナーの仕事内容

Webデザイナーのデザイン業務には多種多様なものがあります。ここでは、特にWebデザイナーが行うことの多い、Webサイトのサイトデザイン業務の簡単なフローをご紹介します。

  • ヒアリング、ディレクション
  • サイト設計
  • コーディング

仕事内容に関しては、下記の記事でも詳しく解説していますのでぜひご一読ください。

 

ヒアリング

バナーデザインやロゴデザイン、サイトデザインなど、どのデザイン業務を行うにしてもゼロからデザインを作ることはできません。顧客からどんな目的でそれを作るのか、どんな構成で作るのか目的を達成するために必要な施策などをヒアリングします。

ヒアリングした内容をもとに、Webデザインに落とし込んで制作していきます。

ヒアリングをしないと顧客の要望がイメージできません。ヒアリングしないでWebデザインを作ってしまうと、そもそも方向性が違うデザインができてしまう可能性があります。

 

サイト設計・コンセプト設計

ヒアリングをもとに、サイト設計やコンセプトの設計をします。Webサイトであれば、ユーザーが使いやすいようにUIや画面のデザインを考えたり、下層ページとの導線設計をしたりなどを行います。

ユーザーに具体的なアクション(例:自社の商品を購入してもらったり、自社のサービスを利用してもらうなど)をしてもらうために、必要な機能やデザインを考えます。

プロジェクトによってはサイト設計・コンセプト設計のヒアリング部分をWebディレクターが行い、その内容をもとにWebデザイナーがWebデザインを作成する場合があります。

また、WebディレクターがそのままWebデザイナーとして、ヒアリングをもとに、Webデザインを作成することもあります。

 

コーディング

ときには、Webデザイナーがコーディングを行うことがあります。

コーディングとは、一般的に「プログラミング言語やマークアップ言語を用いてソースコードを記述すること」です。

コーディングはプログラミングで処理したものやデザインを、人の目に見える形でソースコードに記述します。コーディング部分はコーダーに外注する場合もありますが、Webデザイナー自身ができるようになっておくと、外注する手間や時間、費用などを節約することができます。

 

まとめ:未経験からでもフリーランスWebデザイナーにはなれる

フリーランスWebデザイナーについて解説しました。デザイナーになるために必須な資格というものはありません。必要なスキルやデザインツールの使い方を押さえれば、あとは本人の努力次第で未経験からでもフリーランスWebデザイナーになることはできます。

Webデザインはセンスではなくスキルなので、後天的に身に付けることができます。興味があればWebデザインを勉強してみましょう!

フリーランスWebデザイナーの魅力(メリット)

  • 自分で仕事(案件)を選べる
  • 正社員よりも収入が上がる可能性がある
  • 時間や場所に縛られずに働ける

フリーランスWebデザイナーのデメリット

  • 収入が不安定
  • 長時間労働で過酷な仕事だと言われている
  • クライアントからの依頼に振り回されたり修正が多い
  • Webデザイナーが増えているから未経験は厳しい

フリーランスWebデザイナーになるために必要なスキル

  • デザインの基礎知識
  • UI/UXデザインの知識
  • Webに関する知識
  • デザインツールの使用スキル
  • コーディングスキル
  • ディレクションスキル

Webデザイナーの主な仕事内容

  • ヒアリング、ディレクション
  • サイト設計
  • コーディング

 

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